らっきぃと仲間たち

~元捨て犬らっきぃとその仲間たちの日々を北海道から通信~

昨年 クララと小雪の仲間の

ピッコロ爺ちゃんが16歳で虹の橋を渡りました


ピッコロ
























病気を患いながらも一生懸命に生き 最後はママさんに

看取られ逝ったそうです


ピッコロさよなら2





















ベルコット霊園でお葬式をすると聞いたので

クララと小雪を連れてお別れに行ってきました


ピッコロ爺ちゃんのお別れ1



















いつもベルコット霊園で丁寧で優しくお世話してくれた

佐藤さんが居なくて淋しかったです!




そして、

今年になってピッコロ爺ちゃんといっしょに暮らしていた

チャチャ婆ちゃんまでも虹の橋を渡っていきました


チャチャおばあちゃん2















不幸が続いたママさんは淋しく辛かったと思います

でも、ピッコロ爺ちゃんもチャチャ婆ちゃんも最後まで

ママさんといっしょに暮らせて幸せだったと思います




ママさんから貰ったこの写真を見て

小雪に似てる~!って言うと・・・

チャチャおばあちゃん























小雪のお婆ちゃんでした!!!

最後お見送りできず・・・ごめんね。。。


「こゆたん!さみしいでしゅ!」
小雪寝てばかり



















ピッコロ爺ちゃん、チャチャ婆ちゃん・・・またね・・・


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私の親戚 由香の姫ちゃん。

今日1周忌です。


ひめちゃん1周忌
























天国で、カミーユ・もうちゃん・ゴン太・ジジ・ぶぅちゃん・にゃんこ・・・に逢えたかな・・?



1年前の記事コチラをクリックしてね。


1年前の今日『にゃんこ』は虹の橋を渡っていきました。

家の前に棄てられた『にゃんこ』は誰にも懐かず、

母が時間を掛けて懐かせ面倒をみていました。

寒い冬には、物置に『にゃんこ』のベッドを作ったり

母は一生懸命 可愛がりました。

そんな母は1年前 体調を崩し入院しました。

その間、私が通い面倒をみていました。

が・・・母の退院を待たず虹の橋へ渡っていきました。



にゃんこ命日





















母の手作りベッドの上で眠るように逝きました。

きっと・・・

最後は母に逢いたかったかもしれないな・・・


1年前の『にゃんこ』の記事はコチラをクリックしてください。


お参り行かなきゃ。
昨日ブログに書いたノラ猫の銀ちゃんは

母に看取られ夕方虹の橋へ渡って行きました。



近所の優しい餌やりさんと無責任な餌やりさんとの

話し合いでウチの敷地内に埋める事にしました。


写真は無いけれど、今朝早くに母とお墓をつくり

「いつかまた逢おう」とお線香をあげました。


子猫で可愛い時期や元気で懐いている時には餌をやり、

年老いて病気になれば追い払う・・・

可愛いと思って餌を与えていたのなら最後まで責任を

持ってほしい。

この子は純粋に餌やりさんを信じていたんだから・・・


銀3

















銀ちゃん。またね・・・

4月上旬に迷い犬の記事を書いて直ぐに飼い主さんの

お迎えがありました。

飼い主さんの娘さんが小さな時から飼っていて大切に

されていたコロちゃん。

2人の娘さんから「救ってくれてありがとう。」とメールまで頂きました。



そして今朝・・・

昨日コロちゃんは15歳で虹の橋に渡ったと娘さんから報告頂きました。


迷い犬2

















先に旅立ったマロンちゃんの元へいける事を私も願ってます。

しーさん。ご丁寧に有難うございました。

コロちゃんのご冥福を心からお祈り申し上げます。




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